良いことばかりではない大手不動産屋

"まずは実際に不動産会社を訪問する前に、広告で掲載されている賃貸物件に空きがあるか電話で聞いてみましょう。
とにかく大切なのはおとり広告に騙されることなく、足を使って物件探しをすることが重要なのです。

 

すでに入居者が決まってしまっている賃貸物件をおとり広告として雑誌に掲載をし、客を呼び込んでいる現実があります。
「すでにその物件は契約されました」などとおとり広告に対して返答されることがあるのです。
不動産会社としては当然のことですが、お客様が店頭に来てもらわないと、ビジネスとして成り立ちません。
店頭に来てもらえないと不動産会社は意味が無く、インターネットのアクセス数だけでは収益に繋がらないのです。"



良いことばかりではない大手不動産屋ブログ:17/09/26

旦那の健康を考えるなら、
家内はしっかりと
旦那の午後食代を確保しておくことが大切だと思う。

午後食代が少なければ、
どうしてもジャンクフードに手を出さなければならず、
そうなれば確実に肥満に成って行くし、
後日、深刻な病気になり、病院に入院してしまうようになる…
その方が家計には大打撃なのである。

家内としては
苦しい家計の中から高額な午後食代を捻出するのは大変だが、
かといってこの出費をけちれば、
一家の稼ぎ手が駄目になってしまう…

午後食代は冷静に考えれば僅かな金額なのだが、
この午後食代が深刻な問題になるのは、
お子さんが1人か2人いる状態の時である。

この時期は家計が最も苦しくなる時期なので、
どうしても家内は午後食代をけちろうとしてしまうのである。

そうなると旦那は勤労意欲を失ってしまい、
なかなか出世していってくれなくなり、
逆に家計が苦しいままになってしまうのだ。

家計が苦しいからこそ、
家内は弁当を作って午後食代を節約しようとするのだが、
愛妻弁当のために出世の機会を失うこともあるので、
気をつけなければならない。

サラリーマンなら上司や同僚たちと
外食に行くことで午後食を食べながら情報交換を行い、
それによって出世の糸口を掴んでいくことも少なくない。

大事なことは
「お金よりも情報」ということなのだが、
お金を掴んだだけでは成功することはなく、
お金だけでなく情報を掴んだからこそ成功するのである。

家内が旦那に弁当を作ることが
必ずしも正しい愛情表現ではないのだ。

家内が旦那に弁当を作らず、
きちんと午後食代を渡しすことも、
ちゃんとした愛情表現であるのだ。