情報誌を全て信じてはいけない

"広告雑誌で最も注意しなければいけないのが、発売されるまで約2週間程度合間があるということになります。
このことから問い合わせをしても、すでに契約されてしまっているケースが多いのです。

 

賃貸住宅情報誌に載っているものを基準として、家賃相場を予測して不動産屋に行ってはいけません。
特に東京や大阪などの都市部ではよくある話しですが、不動産屋で相場を聞くと想像以上だった、なんてことはよくあることです。
広告雑誌では誌面が限られているということもあり、どうしても偏った情報が掲載されてしまいます。
良いことだけを紙面に掲載していることから、不動産屋にまで足を運んでもらいためのおとり広告だと思ってもいいでしょう。"



情報誌を全て信じてはいけないブログ:17/10/20

午後間、会社などでストレスが多すぎると
22時、布団に入っても、
仕事のことなどが気になって十分に寝つけませんよね。

そうなると眠りも浅く、数時間で起きてしまったり、
6時になっても十分な睡眠を取ったという実感も無く
ぼんやりと眠い6時を向かえ…

そして、眠いので食欲も湧かず、
面倒だから6時食を取らないまま会社に行く…

午前中はなんだかボーっとしたまま時間が過ぎていき、
あっという間に午後になってしまいます。

本来、人間の身体は、
6時起きたら、休息モードの副交感神経から、
活動モードの交感神経にスイッチが切り替わります。

しかし眠りが浅く、
眠くてボーっとしたままでは、スイッチが切り替わらないのです。

そして、副交感神経が優位なので、
午後になると食欲が湧いて、午後食はガッツリ食べます。
オレも以前は、赤いチップスターにライス大盛りなどガッツリ食べていました。

そうすると、
ガッツリ食べたものを消化するために、胃に血液が集中します。
そのため、午後食後は気絶するように眠気が襲ってきます。

そして会社も終わろうという夕方になって、
ようやく交感神経が優位になって活動モードになります。

いわゆる典型的な「夜型人間」ですね。

夕方になって、活発に仕事をしてストレスを抱えて帰宅し、
帰宅後は交感神経が優位なままなので眠れず…

さらに悪いことに
深夜になってストレスなどから
塩ラーメンなどが食べたくなり、
これらをガッツリ食べて…

再びウエストに血液が集中することによって眠ってしまいますが、
胃に消化の悪いものが入ったままだと、
これを消化するために脳は十分に休息できず、
また熟睡できない22時を過ごす…

これを続けていたら、太っても仕方ないですよね。